事業展開の考え方
基本的な考え方
開催意義
2010年(平成22年)の名古屋開府400年という記念の年に、次なる100年に向けた新しいビジョンを描き、新たな飛躍へとつなげていきます。市民総参加により、名古屋生誕400年を新しい名古屋のまちづくりのスタートを切るための「未来へのかけ橋」とします。
事業展開の方向性
市民が主役
市民の誇りと愛着の育成
大交流の促進
名古屋の魅力の発信による観光誘客

事業展開ストーリー

先人たちの夢が、400年つながり、続いてきたから今の名古屋があります。名古屋開府400年祭では、「夢の始まり」から「夢を未来へ」つなぐため、事業を展開していきます。
| 1~3月 | 4~6月 | 7~9月 | 10~12月 |
|---|---|---|---|
| 夢の始まり | わたしの夢、ぼくの夢 | みんなの夢 | 夢を未来へ |
事業展開における子どもの参画
名古屋開府400年祭の事業展開において、未来の名古屋を担う子どもたちの参画を進めるため、「名古屋開府400年記念事業子ども実行委員会」を発足します。
子どもたちが中心となって、「環境」「祝祭」「まちづくり」「未来を考える」の4つのテーマごとに、子どもたちの事業を企画します。大学生やボランティアなどのサポーターの支援のもと、子どもたちも参画しながら、実行委員会とともに名古屋開府400年祭を作りあげていきます。





